国語力向上講座

『国語力向上講座~難読小説解読で真の国語力を身に付けろ~』



くろうさぎ「昨今のPC・携帯電話の普及により日本人の国語力は低下の一途を辿っています」


くろうさぎ「当サイトでもこれを重大な問題として捉え、少しでも皆様方に国語力を付けて頂きたい!との思いから緊急講座を開設する事にしました」


くろうさぎ「今日は正式な場でのお顔合わせですので、私も敬語で失礼致します」


ローウェン「なかなかやるな」


くろうさぎ「講師は尻さんです。本日はよろしくお願いします」


尻「えっ」


ローウェン「なんだって!?」


尻「ワイは黒板消しのバイトやで」


くろうさぎ「成程。では不束ながら私めが講師の務めさせて頂きます」


ローウェン「助かる」


くろうさぎ「本日の教材はアポロ神大先生著『鬼兵隊 一人一人のドラマ』です。皆さんちゃんと持ってきましたか?」


尻「Amazonだと1円で買えるで」


くろうさぎ「私は公園のゴミ箱から入手しました」


ローウェン「助かる」





~鬼兵隊•異端児クロヤミの1日~

クロヤミ「ごめん、遅刻、遅刻、w」

RION「つったく、もっと早くこいよ」

フェニックス「クロヤミ、オハヨー」

クロヤミ「こ、こ、こ、こっちくんな!フェニックス!」

フェニックス「あ、そっかお前光嫌いかsorry」

RION「クロヤミ、訓練の時間だ早くいくぞ!」

クロヤミ「お前にだけはいわれたくねえ」ボソッ



くろうさぎ「まずはここから現代語訳しましょう」


尻「まだ簡単やね」


くろうさぎ「アポロ神ワールドの入り口ですからね」


くろうさぎ「この文節には3人の登場人物が存在します」


・クロヤミ

・RION

・フェニックス


くろうさぎ「先にネタばれをすると、主人公がクロヤミです」



名前:クローン・ヤミルド
性別:♂
年齢:18
慎重:?
見た目:頭にシルクハット
職:フリーター
性格:ky&ウザイ
癖:シルクハットを頭の元の位置に戻す
長所:月が出ると強い闇魔法得意
短所:光魔法と太陽苦手
知性iQ90
趣味:究極魔法作り(失敗の方が多w)
好物:coffee(珈琲)
嫌い:太陽の光
口調:命令口調&何かウザイ

能力:闇魔法が得意で物によれば2~3倍に膨れ上がる普段は月を見ながら家で珈琲を飲みながら過ごしている。しかし、たまに本気を出すときは月の有る夜に現れ、戦った相手はこの世から消えて無くなるという噂があるただ光魔法&太陽が苦手である
長期戦に持ち込めばクロヤミの方から逃げて行くであろう。
RIONとは、仲が悪く、満月の夜になると、RIONを殺しに行くが、気分があきっぽいのですぐに、家に帰り珈琲を飲み始める。だれかに、そそのかされたり、催眠に掛かったりなど、有る意味バカである

特殊能力「魔法変化」・・・あらゆる魔法を使える。しかし、魔法が強力なほど、魔力を消費する。
特殊能力「月出」・・・月が出ると魔法の魔力は2~3倍になる太陽は、その逆。

「最終究極魔法ブラック・バキューム」・・・あらゆるものを吸い込む。
命、空気、宇宙、心の温もりなど・・・何もかも吸い込む。しかしクロヤミの、後ろにいると安心

弱いもの
催眠魔法
光魔法



くろうさぎ「句読点(、)の使い方が独創的ですね」


尻「広義なベストフレンド君といい、なんでこの手の人はやたら文章中に句読点を打ちたがるんやろね」


くろうさぎ「文章構成における句読点と知能の関係性については近日noben博士が学会発表を行うそうですよ」


ローウェン「助かる」


くろうさぎ「それでは早速この怪文書を読み説いてみましょう」


くろうさぎ「会話から3人は仲間同士である事が推測されますね」



RION「クロヤミ、訓練の時間だ早くいくぞ!」



くろうさぎ「クロヤミが遅刻→早く行くぞ、即ち訓練に遅れてはいけない(戒め)事が伺えますね」


くろうさぎ「この事から、3人は何かしらの組織(タイトル的に鬼兵隊の可能性が大)に属している事が分かります。恐らく教官的な人物がいるのでしょう」



クロヤミ「こ、こ、こ、こっちくんな!フェニックス!」

フェニックス「あ、そっかお前光嫌いかsorry」



くろうさぎ「上記より、フェニックスは光属性を操るキャラである事が理解出来ます」


くろうさぎ「そしてプロフィールの通り、クロヤミは光(魔法)が苦手なようですね。近づく事も駄目なのでしょうか?」


くろうさぎ「ここまで大丈夫ですか?」


尻「塾の1番下のコースみたいな丁寧さや」


くろうさぎ「英語でいえばbe動詞レベルですからね」





~訓練終了~

クロヤミ「疲れた~コキ使いやがって闇の帝王(借)クロヤミ様を誰と思ってるんだ」

??「あいつは•••もしや、クロヤミ?」

クロヤミ「誰だか知んねーけど、そこでボソボソ喋ってんの誰だ?」

??「!!」

レリーン「俺の名前はレリーン今日、お前を捕獲しろとある人から命令が来た」

クロヤミ「へえ、やってみるなら、やってみやがれ!」ビュ!

レリーン「な?!空を飛んだだと!?」

クロヤミ「そろそろ、月が出るな、ワクワクして来たぜ!」ビユ!

レリーン「甘い、」

クロヤミ「なっ!空を飛べるだと!」

レリーン「さっきは、偽物か判断するためだ。だが•••本物らしいな」

クロヤミ「まあいい、殺るか•••」

レリーン「光魔法ペズリル!」

クロヤミ「クッ!眩しい!」ヒュ!

レリーン「確保。」

クロヤミ「意識が•••薄れる•••」




くろうさぎ「いきなり訓練が終了したようです。状況転換にしっかり付いてきてくださいね」



クロヤミ「疲れた~コキ使いやがって闇の帝王(借)クロヤミ様を誰と思ってるんだ」



くろうさぎ「コキ使いやがって、の発言からやはり教官的な上の立場の者に鍛えられていた可能性が高いですね」


くろうさぎ「しかし、共に訓練を受けていたであろうRIONとフェニックスの姿が見当たらないので、彼ら2人にコキ使われていた(しごかれていた?)可能性もあります」


くろうさぎ「そして新しい人物が登場しましたね。レーニンと名乗る謎の人物はある人の命を受けてクロヤミを捕獲しに来たようです」



クロヤミ「へえ、やってみるなら、やってみやがれ!」ビュ!

レリーン「な?!空を飛んだだと!?」

クロヤミ「そろそろ、月が出るな、ワクワクして来たぜ!」ビユ!

レリーン「甘い、」

クロヤミ「なっ!空を飛べるだと!」

レリーン「さっきは、偽物か判断するためだ。だが•••本物らしいな」



尻「さっきって何?」


くろうさぎ「状況読解が難しいですね。クロヤミとレーニンは初対面である筈なので、『クロヤミが空を飛べる事に驚いた(?)→さっき』と解釈するのが妥当でしょうか」


尻「よう分からんな」


くろうさぎ「まだまだほんの序の口です」





レリーン「クロヤミ確保。今そちらに向かいます。」


クロヤミ「•••取り合えず気絶したフリして、ボスを探すか•••」

レリーン「ワープ!」

クロヤミ(なる程•••こうやって道が分からないように、なっているのか•••)

??「クロヤミを捕獲したか。」

レリーン「ハッ!」

??「しかし,クロヤミが起きているのは何故だ?」

クロヤミ「あいつ•••知っていやがった」

レリーン「申し訳ありません!只今すぐに!」ドゴッ!

クロヤミ「おうふっ\(^p^)/」チ-ン

??「クロヤミにRIONを殺すように催眠を掛けろ。」

レリーン「ハッ!」

End



くろうさぎ「クロヤミは苦手な光魔法を受けても完全に気絶はしてなかったようですね」


尻「ドゴッ!の効果音はグーパンチなんかな?」


くろうさぎ「読解が困難ではありますが、クロヤミにRIONを殺させる催眠が目的→軽く気絶させる程度のダメージを与える(殺してはいけない)→グーパンチで黙らせる、という解釈が手っ取り早いと思います」





クロヤミ「ココハ、ドコダ?」

レリーン「お前はある方から、命令を受け、RIONを殺しに行く命令だ。早く行け!」

クロヤミ「それは、本当か?」

レリーン「ああ。その為にお前は生まれて来たRIONを殺すために•••」

クロヤミ「そうだった。思い出した俺はRIONを殺す為に生まれて来た」

レリーン「さあ、行けクロヤミ!RIONを殺してあの方に報告せよ!」

クロヤミ「ハッ!」ビュ!

レリーン「催眠は完璧です。クロヤミが帰ってくるのを待ちましょう」

??「よくやった。クロヤミは本気にするとお前よりも強い•••」

レリーン「•••マジですか」

クロヤミ(あの方とは誰だ?本当にRIONを殺すように生まれてきたのか?どういう事だ?まあいい余計な事を考えるな)

レリーン「俺が鬼兵隊の所までワープをするお前はRIONをしとめろ・・・」

クロヤミ「解った」ヒュッ



くろうさぎ「通常状態ではレーニン>クロヤミ、本気状態ではクロヤミ>レーニンという力関係が分かりますね」


くろうさぎ「これはクロヤミの強さにぶれがある(光、太陽が弱点。月環境下で覚醒)のも1つの原因でしょう」


くろうさぎ「何故??の人物がRIONを殺そうとしているのか、また何故クロヤミを洗脳させてRIONを殺させようとしているのかは謎のままです」



レリーン「俺が鬼兵隊の所までワープをするお前はRIONをしとめろ・・・」



くろうさぎ「RION・フェニックス・クロヤミは鬼兵隊と呼ばれる組織に属している可能性が高くなりましたね」


くろうさぎ「鬼兵隊の本拠地に彼らが住んでいる、と解釈するのが自然でしょう」





=RIONの部屋=

RION「あー、疲れた」コポコポ・・・ 
けっけ「お、珈琲飲んでる珍しいですね」

RION「クロヤミに勧められてさあ、結構旨い珈琲だぜ☆」

けっけ「そういや、クロヤミ見ませんねえ・・・どこ行ったんでしょう」

クロヤミ(チッ!2人いやがる少し待つか・・・これは?剣?)

クロヤミ「記憶魔法!この剣は何だ!」

クロヤミ「成る程。彼奴らの仲間が忘れていったと言う訳か・・・よし、貰ってやろう」


けっけ「んじゃ、俺もう帰るわ。丁度昼だし」

RION「じゃあな~」

クロヤミ「行ける!今だ!」パリィン!

RION「誰だ!・・・ってクロヤミかあビビったやんけw」

クロヤミ「何を言っている?俺はお前を殺しに来ただけだそれ以外に用はない」

RION「クロヤミ?!どうした?!」 

クロヤミ「何度も言わせるな」ビュッ!

RION(こいつ、操られているのか?危険だから一応みんなを呼ぶか・・・)バキッ!

クロヤミ「余計な奴らを呼ばせたりはしない。死ね」

RION「ガ、ガード!」キィン!

クロヤミ「無駄だ」バキィ!

RION「あれは、ロゼリアの持っている剣!なぜ彼奴が?!」

クロヤミ「最後の答えだ。この剣は拾ったそれでは、死ね」

RION「うわあああああ」キィン

ロゼリア「大丈夫ですかRIONさん!」

クロヤミ「チッ邪魔が入ったか。まあいい究極魔法、ブラック・バキューム」 

ロゼリア「ワ、ワープ!」



くろうさぎ「この辺りから人物の相関関係が非常に難しくなります。しっかり付いてきてくださいね」


尻「ハーイ」



クロヤミが剣を拾う(ロゼリアと呼ばれる人物の剣)→RIONとクロヤミ、交戦→ロゼリアが助太刀に入る→ロゼリア・RION、ワープで逃げる



くろうさぎ「間一髪の所で2人(ロゼリア・RION)はワープでその場を離れましたね。ロゼリアの剣をクロヤミが所持しているのは大きなアドバンテージでしょう」



けっけ「んじゃ、俺もう帰るわ。丁度昼だし」



尻「この台詞って伏線なんかな?昼は太陽出てるからクロヤミ弱いんちゃう?」


くろうさぎ「この物語に伏線という概念は存在しないので、何も考えずにただ雰囲気を感じ取りましょう」


くろうさぎ「RIONの動揺(仲間が急に襲ってきた)を考慮しても2人の力関係は対等、或いはクロヤミが押していると称して差し支えないと思います」



クロヤミ「チッ邪魔が入ったか。まあいい究極魔法、ブラック・バキューム」 



くろうさぎ「プロフィールによると、この究極魔法ブラック・バキュームは非常に強力な技です」



「最終究極魔法ブラック・バキューム」・・・あらゆるものを吸い込む。
命、空気、宇宙、心の温もりなど・・・何もかも吸い込む。しかしクロヤミの、後ろにいると安心



尻「心の温もりってなんや・・・」





=鬼兵隊緊急会議=

RION「さて、今回はクロヤミの事での、緊急会議だ。今、彼奴は記憶喪失ぽいんだがどうする」

フェニックス「マジでか・・・」

ロゼッタ「ロゼリアにしてて御免」

RION「ロゼッタ何を言っている?w」

ロゼッタ「いや、何でもない」

美音「でも、クロヤミって弱いんじゃないの?」

けっけ「それな。」

フェニックス「そうそう、それ言いたい」

RION「しかし奴は、今ロゼッタの剣を盗まれたしいつも夜に攻めてくる」 
美音&けっけ&ロゼッタ「マジでか・・・」

RION「一応朝に攻めてくると言う事は無いだろうが、気が(俺たちの)漏れてる可能性もある」

RION「後、満月の夜には気を付けろ。絶対殺しに来るからな。」

けっけ「了解」

RION「最後に、光魔法の特訓をする事!」

みんな「了解!」

クロヤミ「チッ、フェニックスがうっと惜しいな、先に彼奴から殺るか・・・」
レリーン「クロヤミ、RIONは殺ったか?」

クロヤミ「まだだ、邪魔された」

レリーン「しょうがない、次の報告を待つ」

クロヤミ「解った」

クロヤミ(しかし、何か引っかかる何だろう・・・)

RION「・・・来た!クロヤミが来た!」

フェニックス「はあ?まだ、明け方だろ?!これは・・・」

RION「月食だ!逃げろ!」

フェニックス「嫌、俺は此処に残る。足止めをする。」

RION「・・・解った俺も此処に残る。お前らを残して逃げるわけにはいかん。」

みんな「じゃあ、俺たちも此処に残ります。」

RION「みんな・・・」

フェニックス「来たぞ!」

クロヤミ「フッ、わざわざ死にに行くなど馬鹿な連中だ」

RION「お前もその、馬鹿な連中の仲間だって事思い出させてやるよ!」

クロヤミ(頭が痛い・・・重要な何かを忘れている・・・)「いくぞ」
クロヤミ「何だか、楽しくなって来た、あは、あはは、あはははははは」

コシヒカリ「出た・・・クロヤミの代2の本性・・・」

RION「お前誰だよw!」

コシヒカリ「こういう、時のために取っといた、記憶を戻す魔法!これで、記憶が戻る!」

RION「なにそれ、ナイス」

コシヒカリ「クロヤミ、記憶よ戻ってこいいいいいい!」ピイン!

レリーン「戻らさせてたまるかあああああ!」

クロヤミ「レリーン。お前にしては良くやった。」

レリーン「こいつ…言葉と共に口調が元に戻っとるw」

RION「みんなはレリーンを倒してくれ!俺はクロヤミを足止めする!]

みんな「了解!」

コシヒカリ「俺はクロヤミかよ~」

クロヤミ「ツクヨミ召還!」ピイイイイン

ツクヨミ「我はツクヨミ世界を黒く染めるもの…」

コシヒカリ「あ、ツクヨミおひさ。」 
ツクヨミ「えwコシヒカリさん何故此処に?w」

コシヒカリ「お前こそクロヤミに捕らえられとるぞw」

ツクヨミ「ってかいま朝だよね」

コシヒカリ「まあ、うん。」

ツクヨミ「」\(^p^)/

コシヒカリ「彼奴月食でも朝は駄目なんだよな」

クロヤミ「ツクヨミ、黒の自爆」

ツクヨミ「あいさー」

コシヒカリ「うお!」ドゴオオオオン!

RION「大丈夫かコシヒカリ!」

コシヒカリ「大丈夫だそんな事より、クロヤミを元に戻してくれ!」

RION「解った!」




尻「ロゼリアにしてて御免は意味不明で草生えるわ」


くろうさぎ「ここから状況把握が極めて複雑化します。1つずつ読み進めていきましょう」


くろうさぎ「新たに鬼兵隊側のメンバーとして美音・コシヒカリが登場しましたね」



クロヤミ(洗脳状態)&レーニンVS鬼兵隊



くろうさぎ「ツクヨミはクロヤミが召喚したモンスター(?)のようですが、ツクヨミとコシヒカリは知り合いのようです。この辺りは本当に分からないですね」



RION「・・・来た!クロヤミが来た!」

フェニックス「はあ?まだ、明け方だろ?!これは・・・」

RION「月食だ!逃げろ!」



くろうさぎ「ここの展開はちょっとだけ盛り上がりますね。ちょっとだけ」



コシヒカリ「出た・・・クロヤミの代2の本性・・・」



くろうさぎ「アポロ神大先生の特徴として、誤字の多さが挙げられます」


尻「第二やな」


くろうさぎ「これらの誤字は今後も山のように出現しますが、一種の古語と思って現代語に直すと良いでしょう」






=レリーン戦=
レリーン「よわっちい奴が相手かよ~」
フェニックス「誰がよわっちい奴だw!」

けっけ「確かに今の台詞は無視できん」

ロゼッタ「それな」

美音「やっけよーう」

レリーン「やってみろよw!」ザシュ!

フェニックス「よっしゃああ」

レリーン「人の話は良く聞こうかw」

フェニックス「え?生きてる?wはわっわわわ」

レリーン「よーく、俺の後ろを見てみろ」

けっけ「あ!1、2、3、4、5、6、7、省略10人もいる!w」

レリーン「その通り、俺の能力光の分身だ。」

美音「どうします?!10人なんて、無理ですう!」

ロゼッタ「落ち着け。本体を探すぞ!」

レリーン「早くした方がいいよー、この能力でクロヤミ増やしちゃうからwww」

ロゼッタ「それは、駄目だなww」

フェニックス「炎の堰堤!」

レリーン1「うお!」ボンッ

フェニックス「こいつ、攻撃したら消えるぞ!」

ロゼッタ「ナイス!」

レリーン「おいおい、消されて黙ってる分けないだろ通常魔法ピクリム!」

けっけ「いたっ!w」

美音「けっけ、大丈夫!?」

けっけ「大丈夫と、思うが頭が痛い」

ロゼッタ「これは、毒!」

レリーン「大せーかいパチパチ」

フェニックス「うっとおしいなwこいつw」

美音「魔法・・・」

エグスルテーン・プセリテンバス

レリーン「えwやめwちょw」

美音?「げbvwbfjrk!」

フェニックス「どうした!」

ロゼッタ「あの魔法は・・・やめろおおお美音!!」

美音「じゃddsgmjあねえwqみんな!」

レリーン「うあああああああ!」
フェニックス「自分を身代わりにして死にやがった・・・」

ロゼッタ「ようするに、一人を殺す替わりに自分も死ぬと言う究極魔法だ・・・」


けっけ「美音・・・」

ロゼッタ「それより、クロヤミを止めなければ!」

フェニックス「RIONも危ない!」

RION「ここまでか・・・」グハッ!

コシヒカリ「死亡寸前」

クロヤミ「何と弱い奴らだ。多少時間は掛かったが、これなら、レリーンでも勝てるな・・・」

フェニックス「クロヤミ!レリーンならもう居ない!お前も目を覚ませ!」

コシヒカリ「これを使え!」

ロゼッタ「RIONさん!使って下さい!」

RION「おらあああああああああああああ!」

クロヤミ「最終究極魔法ファイナル・ブラック・コレリーム!」

RION「作動!」

クロヤミ「・・・・・」バタッ

RION「クロヤミ!しっかりしろ!」

ロゼッタ「見ろ!月食が!」

フェニックス「成る程。月食はクロヤミの仕業なのか。」

クロヤミ「あれ?ここどこ?レリーンに殴られた後の記憶しか無いw」

RION「ああこれは、」

~説明中~
クロヤミ「ふーん、そうなんだ。俺カッケー!w」

RION「いつものうっとおしいクロヤミに戻ったことで、美音を生き返らせてほちいんだw」

クロヤミ「いいよ」ブイイイン!

美音「あれ、ここどこ?死んだはずじゃ?」

RION「生き返った!」

みんな「ワーパチパチパチ」

クロヤミ「まだ、HAPPYendじゃないぞボスが居る」

RION「そいつがクロヤミを浚うよう命令したのか・・・」

クロヤミ「そーいうこと」

クロヤミ「ただ、ワープは3人までだレリーンは2人までだけどな」

RION「俺が行く!仲間を殺そうとした奴は生かしてはおけない!」

クロヤミ「後1人。」

コシヒカリ「俺が行く!いろいろ、彼奴が暴れ出したって聞いたからな」


クロヤミ「いいよ。後で目覚まし時計買ってね」

ワープー中




尻「・・・」


くろうさぎ「忍耐、我慢、精神が試されますね」


くろうさぎ「原作ではこの後にプロフィールが紹介されています」



名前:コシヒカリ
性別:♂
年齢:19(クロヤミと一緒になった時は、17)
身長:178cm
見た目:右腰に刀一本
職:フリーター
性格:几帳面・しっかり者
癖:初対面の人には右腰に手を当てる 
長所:忠誠心が強く1生に1人しか守らない&賢い
短所:せわしい・作法が厳しい
知性:IQ200
趣味:刀磨き
好物:寿司・魚類
嫌い:正義感の無い奴
口調:いたって普通
能力:オマケ能力「金当て」・・・金の埋まってる場所を当てる(クロヤミの家計を支えてます)

「大空斬り」・・・円を書くように、刀を振る。ジャンプして避けないと足を斬られる(広範囲)

「薔薇斬り」・・・バラバラに斬りまくる。威力は強力だが、バラバラなので、
自分も傷つく。

特殊能力「KILL」・・・相手を斬りまくると、段々強くなる。弱い相手と戦って強い相手を倒すという策略もある

腰に差してるのは「黒太刀」

クロヤミが開発し、本気を出すと命を吸収し、(相手の)大きくなったり長くなったり、
延びちじみが可能で有る。
力を共有する事が出来る(クロヤミと)




名前:ペルソナ
性別:女
年齢:11
身長:133cm
見た目:左目は赤右目は青
しょく:なし(常識wwww)
性格:クロヤミより、残虐性、破壊性、全て上(魔法は下)
癖:無し
長所:可愛い見た目
短所:魔法攻撃には少し弱い
知性iQ140
趣味:殺人系魔法の強化
好物:肉
嫌い:人殺しの楽しさを否定する奴
口調:普通
能力:もとは、目は黒だったが、殺しをした時に、青く染まり、クロヤミに会い、覚醒したときに赤く染まった。
「ヒキタス•ヤナウス」•••一つずつ細胞を破壊し、最終的には破裂して死ぬ。
「赤の目」•••触れた相手の傷口から血を吸い取れる究極魔法触れた相手は無論死ぬ
「青の目」•••死体などを思いのままに操れる究極魔法生きている奴は1人まで




名前:リーフ
性別:♂
年齢:19
身長:2m~1mmまで変化可能
見た目:首にマフラー
職:フリーター
性格:気ままで温厚。クロヤミはおさなじみ戦う時は冷酷。
癖:マフラーをくよくよする。
長所:優しい。きがあう。
短所:マイペースたまに、冷酷
知性IQ201
趣味:風邪にあたる
好物:ハーブティー
嫌い:クロヤミのまぎゃくな奴
口調:普通
能力:「覚醒」•••20時間だけ覚醒できる。太陽を移動させたり、月食を発動も出来る 
「リーフバック」•••敵を吹き飛ばす。最大記録は14km

「悪魔の種」•••この種を植えつけられると、植え付けた人の命令を聞かないと一生苦しむ。

リーフは平和主義者




尻「なんかあの、新キャラが出てるんやが」


くろうさぎ「句読点の使い方が気になって仕方ないですね」


くろうさぎ「恐らく受講生の皆さんも飽きてきたでしょうし、一気に読み進めていきましょう」


ローウェン「助かる」





あの事件が起きる前……

ヤミルド「コシヒカリ……」

コシヒカリ「なんだい?」

ヤミルド「どうにかしてあの鬼兵隊っての消せねぇかな……?」

コシヒカリ「ならば……幻術がいいと思うよ」

ヤミルド「幻術?」

コシヒカリ「うん…それも強力な……」

ヤミルド「フ……フハハハ……頼りになるぜ……」

コシヒカリ「でもなんで鬼兵隊とか言う…ところを消そうと思ったんだい?」

ヤミルド「今となっては昔だが…鬼兵隊の首領のRIONといざこざがあってな……」

コシヒカリ「ふぅん……まあ僕は、君に尽くすだけだからね……ヤミルド君」

ヤミルド「そこまで来ると気持ち悪いぜ……」

コシヒカリ「フフフ……それじゃあ僕は、幻術の魔法を作ろうと思うよ」

ヤミルド「楽しみだぜ……フハ…」

ヤミルド「おいコノハ」

コノハ「はっ!」

ヤミルド「雷斗という名前で鬼兵隊を攻撃しろ」

コノハ「わかりました!」バッ
  ーーーーーーーーーーーー
犬|wc|風呂場|食堂  |
 |__|___|____|
ドア___________|
 |部屋1|部屋2|階段 |
 |_______|___|
1階
2階

 ーーーーーーーーーーーーーー
|コシヒカリ部屋|クロヤミ部屋  |
|ーーーー ーーーーーー  ー
|______________|
|魔法実験室|ゲーム室|階段 |
|_____|____|___|
|  |
|   ーーーーーーーーーー
|秘密の実験室最終究極魔法用|
|     &       |
|リーフの応接間      |
|_____________|
  ↑此処だけ異世界

1日目「リーフが泊まりに来た」
リーフ「クロヤミ~おーい♪」

クロヤミ「えっリーフ?そんな格好してどうしたw?」

リーフ「それより、今日は泊まりに来た」

クロヤミ「でも、お前ん家は?ジャング…個性派な家は?」

リーフ「大丈夫。家に囲い魔法かけといたから!」

クロヤミ(本当に大丈夫かなあ…)
1日目「~とりあえず、中に入れる~」

クロヤミ「まあ、中に入れよ。寒いだろ」ガチャ

リーフ「Thank you」

クロヤミ「あ、ああ、うん…」

=食堂=
クロヤミ「どうぞ!」

リーフ「お、有難うクロヤミ。コシヒカリ。」

コシヒカリ(2年ぶりに誰かに有難うっていわれた•••)

クロヤミ「おや?こんな時間に誰か来たようだ」
=====================================================
カグヤが寝てる間に
相性のいいキャラ
クロヤミorリーフ
クロヤミのおもな能力
「空中浮遊」…空を飛べる
「究極魔法アスペルト」…いかなる魔法や打撃攻撃を無効にする。ただ、疲れる。
魔法攻撃ダメージ高いのは?
魔法>究極魔法>最終究極魔法>the END
クロヤミの隠し魔法theEND
「theEND」…自分の体を一時的に黒く染め上げ、攻撃、魔法、残虐性、力、などパワーアップする。
しかも、
右手に命を吸い取る「もの」
左に力を吸い取る物がついている
リスクもあり、この能力は10分に一人命を吸い取らないと、自分の命を吸い取るので、
死ぬか運がいいやつは気を失ってしまう
==============================================
リーフ「1・2・3・!ワープ!」
(呪文は秘密)殴)

クロヤミ「朝の珈琲は旨いな・・・」ズズス・・・゙ブッ!

リーフ「こんつあ」ボン!

クロヤミ「リ・・リーフか・・・いきなり何だ?」

リーフ「個人的に鬼兵隊の所見ていくわー。それじゃ!」ボンッ

クロヤミ「え、ちょ!w」

クロヤミ「行きやがった・・・まあ、1mmまで体小さくなるし大丈夫だろ・・・」

コシヒカリ「珈琲飲み過ぎは止めろよー」

クロヤミ「ハイハイ」ズズズ

リーフ「此処が鬼兵隊か・・・まず、中を見せて貰おう。」

クロヤミ「あれ?此処にあった魔法のメモは?コシヒカリ捨てた?」

コシヒカリ「使わなさそうだからリーフにあげたよ。大切な物だった?」

クロヤミ「古代遺跡から発見した人に化けれる魔法なのに・・・(’・ω・’)プスー」

コシヒカリ「スマン」

リーフ「古代魔法エクリエム!」

RION偽「これでいいかな?バレたら逃げよう」
RION偽「まず、此処が風呂場か・・・。汚っwクロヤミ見たら発狂かブラックバキュームで消してしまうな」

美音「あ、RIONさんこんにちは!あれ?マフラーしてお洒落ですか?」

偽RION「え、あ、うん。似合ってる?」

美音「触って良いですか?いたっ!」ビュオッ!

偽RION「あ・・・だ、大丈夫?」

美音「何か切れたような・・・」

偽RION「あ、いろいろあるからじゃね!」ピューーーーー

美音「怪しい・・・何か変だね」

RION偽「危ないな。バレる所だった」

移動中

RION偽「此処が、図書館かー。デカいねー」

堕天使あ「あ?RIONか。どうした?出撃は明日なのにリラックスしてるな」

RION偽「え、まあ、うん!相手の情報を探しに来ただけ」

堕天使あ「ふーん・・・まあ、リラックスしていけよ」

RION偽「あ、ありがとう!突撃って何処だっけ?」

堕天使あ「は?クロヤミじゃねえの?」

RION偽「そうだった!有り難う」

堕天使あ「じゃあな」バサッ

RION「あー疲れた。あれ?そこにいるのは誰だって、あれ?俺?」

RON偽「あ、えーと、これはあ、」

RION「偽物がいるぞ!捕まえろ!」 
みんな「どっちが偽物なの?」

RION「マフラーの方が偽物だよ!って逃げてるぞw!」

クロヤミ「ったく、気を付けろよお前はマイペースなんだから・・・」

リーフ「助けてくれたのか?ありがと!」

クロヤミ「べ、別に、俺はお前の持ってるメモが欲しいだけだ。さ、さっさと返せ!」ビュッ

リーフ「ありがとうクロヤミw。後、明日RION達が攻めてくるぞ」

クロヤミ「早く帰れ。後情報有り難うな。お前も役に立つなw」

リーフ「じゃあね~ワープ~」

クロヤミ「自由なんだから・・・」
5人が一気にクロヤミの家に泊まったら


ペルソナ「眠いなぁ~ふぁ~」

リーフ「朝かな?…」グ--

コシヒカリ「起きろ!いま6時だぞ!遅い!」

クロヤミ「お前が早すぎるんだよ。4時におきやがって。」

コシヒカリ「今日は買い物に出かけるんだよ!引き込もり共!」

リーフ「…グ-」

=コシヒカリをぶちのめした後、起こし中=

コシヒカリ「巨大なショッピングモールで何買いますか?クロヤミさんゲフッ」

ペルソナ「熊のお人形と、洋服。」

リーフ「ハーブティーと鑑賞用プランター」

クロヤミ「珈琲豆」

コシヒカリ「目覚まし時計とパジャマと色々。」

クロヤミ「鬼兵隊にはあいたくないな」

コシヒカリ「10000円ずつ挙げるから好きな物買っていこうか。」

ペルソナ「賛成」

コシヒカリ「クロヤミ、店の中では飛んだり、魔法を使うなよ!」

クロヤミ「分かつたよ…」

~ショッピングモール~

リーフ「でかいなー。大きいなー。」

ペルソナ「迷子にならないように気を付ける…」

コシヒカリ「特にクロヤミお前を一人にさせるのは、危険すぎる。」

クロヤミ「約束は守るって。大丈夫だよ。」

リーフ「行ってきま~す」
子供の玩具売り場
ペルソナ「う…うるさい」ザワザワ

ペルソナ「熊の人形…あった!」サッ

ぼっち「今日はゲーム買ってこようぜ!」

堕天使あ「買うなら、オメガルビーでしょ!」

ペルソナ「ゲーム?何だか楽しそう。?…」

ぼっち「ん?女の子?一人?迷子?」

堕天使あ「おいおい。ほっとけって知らねーぞ」

ペルソナ「迷子では無い。お世話有り難う御座います。」

ぼっち「変な女の子だなあ…」

~リーフ~
リーフ「植物はあんま種類ないなー…」

リーフ「やっぱり新しいマフラーにしようかな?」

コシヒカリ「おーいリーフ、何買うか決まった?」

リーフ「いや、まだ。」

コシヒカリ「植物か~。これなんかいいんじゃない?」

リーフ「それにする。ところでクロヤミは?」

コシヒカリ「行方不明なんだよ迷子になってなきゃいいけど。」

リーフ「心配だな…」

~クロヤミは~

クロヤミ「珈琲豆どこで売ってるんだろう魔法使ったら怒られるし、どうしよ」

マグロ「魚介類売り場はあまり好きじゃ無いな…」

RION「自分が下ろされると思ってビクビクしてるんだろw」

マグロ「うるせえな。買うもん買って帰ろうぜ。」

クロヤミ「…どこから湧いた?」

RION「ぼっちは?」

マグロ「堕天使あと一緒にいたよ。」

クロヤミ(魔法を使いたい!…)

コシヒカリ「何してんだ?早く行くぞ?」

クロヤミ「珈琲豆が見当たらないんだ」

コシヒカリ「ったく。こっちだぞ。」

RION(今のシルクハットは、クロヤミ?」

マグロ「早く帰ろうぜー。」

RION「あ、うん分かった」

クロヤミ「キターーーー(°A°)ーーイタリアの最高級豆!」

コシヒカリ「買う物買ったら、早く帰るぞ」

クロヤミ「はいはい。」

ペルソナ「…遅い」

リーフ「荷物どうやって、持って帰ろう」

コシヒカリ「クロヤミ何時ものお願い。」

クロヤミ「分かったよ…ワープ!」

=ワープ終了=

クロヤミ「飛んで帰るか…」ビシュ

RION「逃がすかぁぁぁ!」

マグロ「ク、クロヤミがいるぞ!鬼兵隊集合!」

けっけ「クロヤミが何故ショッピングモールに?引きこもりではないのか?」バキッ

クロヤミ「逃げよう」

RION「逃げたぞ!」

クロヤミ「ワープ、俺ん家!」ヒュン

RION「逃げたか…」

コシヒカリ「クロヤミお帰り。遅かったね」

クロヤミ「もう、外に出たくない…」

リーフ「どうした?w」
クロヤミ「今日も暇だなぁ」

コシヒカリ「じゃ働け」

新聞「新聞でーす」

クロヤミ「コシヒカリ、新聞が来たぞ!」

コシヒカリ「ありがとう。何々、バトル大会か…賞金100万…チラ」

クロヤミ「出ろって?どうしよ…」

コシヒカリ「優勝したら一粒50円する無農薬の珈琲豆買ってあげようかな?チラ」

クロヤミ「仕方ない…出てやろう」

コシヒカリ「よっしゃ!」

クロヤミ「リーフやペルソナにも教えとこう」

コシヒカリ「俺もでとこうかな?」

大会当日
RION「新しい建築費用にしようか」

クロヤミ「俺とコシヒカリ意外のお前らが取ったら山分けだ!頑張ろー」

けっけ「クロヤミがいる…」

ペルソナ「いいお人形は3人か…(クロヤミ含めて)」

クロヤミ「俺をお人形にするのはやめろよ!」

大会のルール
•気絶したら負け
•台から落ちたら負け
•殺したら失格
•負けましたというと負けれる
リーフvsけっけ
ペルソナvsぼっち
コシヒカリvsマグロ
クロヤミvs美音

クロヤミ「何で俺がよわっちい奴と戦うんだよ…」
ペルソナ「チッ、こいつかよ…」

ぼっち「女の子か…よかった…」

ペルソナ「青の目…」

ぼっち「体が!動かない!」

ペルソナ「台の上だったなよし」ドサッ

ぼっち「マジかよ…」

実況「ぼっち選手台の上から落ちた!わずか12秒!速すぎる!」

リーフ「うーん、もう少し魔力が足りないね…クロヤミなら2秒で君の目破れるよ」

ペルソナ「初めから、体力を失いたくない…」

クロヤミ「まあ、初めて会った時よりは魔力も高いしいいんじゃないの?」

コシヒカリ「リーフ次、お前だよ」

リーフ「ありがとーもう行くわ。」

クロヤミ「今回は強敵が多いな…」

コシヒカリ「それね」

リーフ「ただいまー20秒だった。」

クロヤミ「どんま、」

コシヒカリ「RIONが負けたぞ!おい!」

ペルソナ「あっ、そう…」

クロヤミ「やっぱ負けたか…」

リーフ「強い敵多いしね」

コシヒカリ「オーバーなのおれだけ?('•ω•')」

クロヤミ「うん。今日クローズのメンバー来てるもん」

リーフ「懐かしい…どうなったかな」
クローズとは!
クロヤミが立てた、ギルドの事である!
魔法などで選りすぐったメンバーである!
長官クロヤミ副管リーフ


※※※※「あー、疲れた」
@@@@「どうだった、試合」

※※※※「勝った。覚醒した時はビビったけど、問題はなかった」
@@@@「ふーん、よかったじゃん」

※※※※「しかし、この世界にクロヤミがいるって噂なんだが…」
※※※※「いや、よかったねじゃなくてさ、シロヒカリ。」
シロヒカリ「眠い…」

※※※※「試合見に行こうぜ!」
シロヒカリ「分かった。見に行こうぜ、プレーン」

プレーン「始まるぞ。急げ」
クロヤミ「じゃあ、次俺だから、もう行く」

コシヒカリ「頑張って~」

ペルソナ「うとうと…」

美音「来た…」

クロヤミ「幻でいいかな?なんか眠い」

美音「今だ!」

クロヤミ「危な」

美音「ぶ、分身?」

クロヤミ「もう幻に掛かってるんだよだから、こんなことも!」ビュ!

美音「!?周りが宇宙に?!」

クロヤミ「解いてあげるわほら。」

美音「はっ!ここは?!」

実況「美音!だいの上から降りたので、アウトー!」

シロヒカリ「プレーンあれ、幻魔法だよな。」

プレーン「ああ。珍しいな…」

コシヒカリ「新しい呪文かー。いいなー。」

プレーン「自分より…遅いフッ」

リーフ「笑われた!くやしいいいいいい!」

クロヤミ「速さは関係無い。いかに美しく倒すかで自分的にはそれで、決めている」

リーフ「さっすが!カッコイー!」

コシヒカリ「速さで負けた言い訳じゃないの?w」

ペルソナ「フッ」

~少々お待ち下さいピンポンパンポーン~

コシヒカリ「間違えました。美しい方が勝ちです」

ペルソナ「チッ」

クロヤミ「それじゃあ、次コシヒカリだよ。力今の内に送っとくわ。」

コシヒカリ「ヤバくなったら覚醒するから。大丈夫と思う。」

続く

後、バトル大会の所○コシヒカリRリーフ@ペルソナ※クロヤミ

    ○※R@
   /ーーーー\
  |      |
  |      |鬼兵隊
  |      |
   \________/
マグロ「よし•••RIONが負けたからには、鬼兵隊の面子を守らなければ•••!」

コシヒカリ「お、今頃力来たよ遅いっーねん」

マグロ「行くぞ!」

コシヒカリ「ふえ?!危な」

マグロ「くっ!よけられる!」

コシヒカリ「大空切り!」

マグロ「うお!」

クロヤミ達「ガード」

実況「柱が切れてしまった!観客にも多々被害があります!」

コシヒカリ「やっちまった…」

海マグロ「覚醒!」

コシヒカリ「覚醒か、俺も!」

クロヤミ「よし。覚醒いけるかな?」

海マグロ「よし!」ビュッ!

真コシヒカリ「みねうち。」ザシュ

クロヤミ「ゼエゼエ…」

海マグロ「うっ!」ゲフッ!

リーフ「クロヤミ、おいwクロヤミいいいいい!」

コシヒカリ「只今ー」

クロヤミ「お、お前、魔力使いすぎ…」ガクッ

リーフ「クロヤミいいいい!」

プレーン「どうした?何が合った?」

コシヒカリ「魔法使いか?こいつ助けてくれないか?」

プレーン(魔力使い過ぎか•••よくある事だ)

リーフ「クロヤミは助かるのか?」

プレーン「10分足ったら、助かるよ。」(クロヤミ?!何故ここに?!)

コシヒカリ「そうなのか!有難うな!」

ペルソナ(•••強いな)

プレーン「じゃ、これで。」

=10分後=

コシヒカリは説教され、半殺しに合い、みんなに、凹られました。
プレーン「只今。」

シロヒカリ「遅かったね。どうかしたか?」

プレーン「クロヤミに会った。」

シロヒカリ「ブッ!」

プレーン「魔力使いすぎだって。」

シロヒカリ「ふーん。でも初心者的なミスを彼は犯すかな?」

プレーン「しかし、剣に魔力が流れていたから、誰かに魔力を渡していたとも、見れる」

シロヒカリ「そんなもんかね?」

プレーン「クロヤミがもし本当にあいつだったら、•••分かってるな」

シロヒカリ「はいはい。わかりました」

プレーン「試合が始まるぞ。急げ」
第二章~クロヤミの過去~
=とうぎじょう=

プレーン「着たか・・・」

クロヤミ「まあな・・・それより、お前、黒だろ」

プレーン「流石。黒王様。」

クロヤミ「・・・その呼び方は辞めろそれより、ペイントに頼んでまで白になって何しに来た。」

プレーン「貴方を連れ戻しに来た。元の席に、いや、元ある形にさせに来た。」

シロヒカリ「俺の弟もな」

クロヤミ「いくらお前等の命令でも俺は却下する。俺は今の生活、いや今の平和さを守りたい」

シロヒカリ「プレーンどうする?」

プレーン「王の命令なら仕方が無い・・・ただ、黒王いや、クロヤミ。警告だ。この世界から出た方が良い。」

クロヤミ「又なんかやらかす気か・・・お前等の考えることは戦争ばっかだな・・・」

シロヒカリ「いや、この世界を、破壊する。」

クロヤミ「はあ?そんな事をして何になる?ただ、俺を怒らせるだけだぞ」
プレーン「クロヤミ様はゆっくり見といてください。後、破壊まで1時間ですから。ワープで逃げてくださいね」
クロヤミ「待て!プレーン!」

爆破まで後1時間


プレーン「なぜ、黒王は、いや黒王様はあんな、ふぬけになってしまったのか・・・」

シロヒカリ「前は冷酷で、完璧だったのにな・・・」

プレーン「平和・・・仲間・・・そんな物が本当にあるのか?」

シロヒカリ「あるかもな、それが黒王様の何かを変えたんだろう」

シロヒカリ「それにペイントの白になるときの記憶喪失(少量)からも有り得る。」

プレーン「待て・・・なら、大切な物を失い、彼が記憶を取り戻したらどうなる・・・?」

シロヒカリ「そりゃあ、記憶も戻るから、冷酷さも少しは取り戻せるんじゃ、あ・・・」

プレーン「解ったか?」

シロヒカリ「しかし危険すぎる。黒王様の力は無限だ・・・」

プレーン「そこは、俺の命で何とかする。前の彼に戻るのなら俺が責任を持つ」

シロヒカリ「・・・解った」
クロヤミ「黒王•••戦争•••争い•••もう、忘れたい•••」

コシヒカリ「珍しくクロヤミが考えこんでる。おーい、どうした?」

クロヤミ「俺に触るな!白、、、うあああああああああ」

リーフ「触らぬ神に祟り無しだよ。」

コシヒカリ「そ、、そうなのか」

リーフ「クロヤミもクロヤミでとても大変なんだよ。」

コシヒカリ「•••そうなのか」

リーフ「あれ?クロヤミは?」

コシヒカリ「いない•••」

クロヤミ「ワープ!ペイント!」

ペイント「うわ!ビックリするな!クロヤミか!」

クロヤミ「少し本の色に戻して欲しい」

ペイント「いいけど、気を失ったり、狂っても知らないよ?」

クロヤミ「それでもいい。俺を追う理由を知りたい。」

ペイント「1/2でいい?」

クロヤミ「ああ。」

ペイント「それっ!それそれそれそれ!!」ベチャ

クロヤミ「•••思い出した」

ペイント「ふー、魔力が大きいから、疲れるよー。」

クロヤミ「王の椅子に戻らなければ。シロヒカリ、そして、プレーン、ブラック、シルクが待っている」

シロヒカリ「第1作成、成功。ペイント、そのまま、黒に塗り替え、記憶を忘れさせろ。」

プレーン「黒王様の様子はどうだ?」

シロヒカリ「多々記憶が有ります。完璧に除去するには、少し時間が掛かります」

プレーン「嘘の情報や嘘の破壊警告を出して正解だった。」

シロヒカリ「あれ、全部嘘w?」※裏の時の話

プレーン「ああ。嘘だ。」

シロヒカリ「流石、嘘つきのプレーン。宮中でも有名w」

プレーン「人聞きが悪いな•••誰がそんなあだ名を」

シロヒカリ「無論俺だよーんww」

プレーン「お前なあ•••」

黒王クロヤミ「•••ここは狭い。宮中に行くぞ」

プレーン&シロヒカリ「ハッ!黒王様!」

シロヒカリ(1秒でも遅れたら殺される•••)

黒王クロヤミ「我は何か忘れていないか?」

プレーン「いいえ。何も。黒王様。」

黒王クロヤミ「•••••そうか」
プレーン「お昼ご飯は何が良いですか?黒王様」

黒王クロヤミ「•••余は肉が食べたい」

プレーン「では、猪の肉はいかがでしょう。」

黒王クロヤミ「最近食べてなかったからな•••よし。それを頼む」

プレーン「かしこまりました。黒王様。」

~そのころ~

コシヒカリ「おいおいおいおい。何だかヤバい状況だぞ。」

リーフ「これは!•••黒王軍!?何故ここに?!」

ペルソナ「たぶん。。クロヤミが覚醒したと思う•••魔力が、凄い•••」

コシヒカリ「あそこにいるのは、•••兄ちゃん?!」

シロヒカリ「えー、リーフ君ペルソナちゃん。コシヒカリ君出てきてくれー」

ペルソナ「何、あの、変な奴。」

リーフ「シロヒカリ?!コシヒカリ?!分からん」

コシヒカリ「兄ちゃん•••頭おかしくなった?」

シロヒカリ「頭は大丈夫。それより、事情があるから、出てきてくれ。」

リーフ「一応何か聞いてみよう。」

~説明中~

リーフ「•••••」

シロヒカリ「黒王様が復活なされた。」

コシヒカリ「え、でも、誰?」

シロヒカリ「クローン•ヤミルドだ。」

リーフ「おいおいおいおい、俺との約束はどうなった!」

シロヒカリ「貴様らの事は覚えていない。ただ、何か、守ってしまわないといけない何かがあるという事で保護する」

ペルソナ「•••全て忘れているの?」

シロヒカリ「ああ。」

コシヒカリ「俺達はどうなる?」

シロヒカリ「コシヒカリは黒王様の料理人。ペルソナとリーフは、城下町で贅沢な暮らしを送って貰う。全て命令だ。」

コシヒカリ「俺も贅沢な暮らしを送りたかった•••」

リーフ「俺、クロヤミの所に行って記憶を取り戻して来る!」ドカッ!

プレーン「駄目ですよ。元黒王軍リーダー、リーフさん。黒王様には、今のままでいて欲しいんですよ。」

リーフ「チッ!どけ!」

シロヒカリ「リーフを黒に染めちゃいます?後々邪魔だし。」

プレーン「ふむ•••いいな•••しかし、黒王様の命令に背くぞ?」

シロヒカリ「反乱起こしたとか、適当にまとめれば、いいんだよ。」

プレーン「流石!」

プレーン「さっそく。それ!」ビュッ

ペルソナ「危ない!」ドカ!

リーフ「ペルソナ?!」

シロヒカリ「余計なの捕まえちまったよ。おいおい、しっかりしろよ~」

プレーン「うるせえ!これ、試作品だぞ!いくら金掛けたと思うんだ!」

鬼RION「覚醒!」

プレーン「おいおい、どうする?一度ひくか?」

シロヒカリ「それな。」ビュ

ペルソナ「•••••リーフ」

鬼RION「逃げたか•••••」

リーフ「••••説明中」
~第三章初めての友達~

黒王クロヤミ「•••暇だ。プレーン!プレーン!」

プレーン「何でしょう。黒王様」ビュッ

黒王クロヤミ「少し暇になった。何かないか?」

プレーン「はい。少し星などを破壊してきてはどうでしょうか?」

黒王クロヤミ「•••飽きた」

プレーン「なら、戦争など起こしてはいかがでしょう。」

黒王クロヤミ「ふむ。悪く無い。しかし、どの星を責めに行くのだ?」

プレーン「では、私共が探しに行きますので、この者と遊んでいて下さい黒王様」ピカ!

ペルソナ「•••ここどこ?」

黒王クロヤミ「ふむ•••この年でこの魔力か•••悪く無い。自分の昔を見ているようだ
。」フッ

ペルソナ「•••クロヤミ?」

~チキュウ~

リーフ「•••クロヤミ」

RION「でも、リーフの事は覚えているんじゃねえの?昔から遊んでたみたいだし」

リーフ「白の時だけにな」

コシヒカリ「放置してればいいんじゃないの?」

ぼっち「ほんと、それね。」

リーフ「ペルソナが捕まったし、プレーンの動きも気になる。」

コシヒカリ←忘れてた

リーフ「えーと、特定の奴だけ、黒になることが、出来て、(生まれつき)黒になったら、いままでの記憶を忘れて、
残酷、冷酷、そして、力が倍になる。
逆に、白になると、黒の事を結構覚えていて、優しさ、命、という物を大事に思うようになり、力が半分になる。」

RION「クロヤミは、黒になったという訳か。」

コシヒカリ「黒のクロヤミは厳しくて命を何とも思ってないからね。」

ぼっち「覚醒はするの?」

リーフ「する。」

コシヒカリ「昔は荒れてたねえ」

~宮中~

黒王クロヤミ「•••何だこれは。」

ペルソナ「地球という星で流行っている、機械です。」

黒王クロヤミ「ふむ•••なかなか、面白い」

ペルソナ「ここは、少しずつ記憶を取り戻そう•••」

プレーン(チッ!記憶の種になるゲームを持ってきやがった!)

黒王クロヤミ「プレーン!プレーン!」

プレーン「何でしょう黒王様。」

黒王クロヤミ「戦争は少し止める。少しこの機械を我はやる。」

プレーン「分かりました•••黒王様•••」
@宮中@
プレーン「ペイントは金で動くからな•••扱い易い。」

シロヒカリ「お、みんな来たようだ。」

シルク「おーっす黒王様はいつ帰ってきたのかな?」

ブラック「久し振りだな。お前ら」

プレーン「ぜいいん帰って来たので~乾杯!」

シロヒカリ「ペルソナはどうした?」ボソ

プレーン「大丈夫。黒迷路に入れといた」ボソ

シロヒカリ「黒になるまで出られない、あの迷路?」ボソ

プレーン「うん。」ボソ

シロヒカリ「黒王様は?」ボソ

プレーン「寝ている。」ボソ

シルク「早く飲むぞー」

プレーン「ああ。分かった」

黒王クロヤミ「ZZzz」

~リーフ~
RION「どうする?行くか?」

コシヒカリ「行かないと、いや、絶対行く。」

リーフ「俺がワープして行く。お前らも、行くだろ。」

~ワープ!!~

黒王クロヤミ「Zz•••!」ガバ!

プレーン「お目ざめですか。黒王様。」

黒王クロヤミ「白が来た•••!プレーン!黒王軍を集め、侵入者を殺せ。」

プレーン「かしこまりました。おおせの通りに。」

リーフ「!?速い!」

シルク「うわー、汚。白は嫌いだな~」

マグロ「俺が引き受ける!早く行け!」
ペイント「~♪~~♪♪」バタン!

プレーン「ペイント!クロヤミに固定色をかけてくれ!」

ペイント「いいけど、元の色には戻れないよ。」

プレーン「ああ。なるべく早くな!」

黒王クロヤミ「Zzz•••」

シロヒカリ「分かった。固定色が完成するまで、持ちこたえる!」

ぼっち「おらあああああ」バキッ!

シロヒカリ「な?!もうここまで来たのか?!」

黒王軍「••••」ザシュ

ぼっち「\(^p^)/」

コシヒカリ「俺が黒王軍を引き止める!早く行け!」

=宮中=
RION「デカいな。」

リーフ「結界?!入れない!」

RION「結界•••破壊するぞ!」

リーフ「ああ!」バキッ

RIÓN「よし!行くぞ!」

~宮中~
プレーン「早く!」

ペイント「後15分乾くの待ちましょう。」


~5分後~

RION「クロヤミが居た!」

リーフ「クロヤミは悪く無い。プレーンが疫病神なんだ!」

プレーン「来た。ペイント。お前は消えていい。金だよ。」ジャラ

ペイント「あざーっす」

黒王クロヤミ「んぁ?敵は?」パチ

プレーン「まだです。どうやら、敵が強いらしく•••」

黒王クロヤミ「••••早くしろ。」

リーフ「クロヤミ!」

黒王クロヤミ「ん?誰だ?」

鬼RION「覚醒!」

プレーン「元、黒王軍のリーダーのリーフです。黒王様」

黒王クロヤミ「まあ、敵は敵。殺るか•••」

プレーン「いや、ここは、私が。」

黒王クロヤミ「•••分かったしくじるなよ」

リーフ「この手は使いたくなかったが•••覚醒!」

鬼RION「行くぞ!」

リーフレット「おう!」

プレーン「後2分•••行かせる訳にはいかん!」
プレーン「•••貴様など覚醒しなくても、充分!」ビュッ!

鬼RION「早い?!」

リーフレット「RIONは、クロヤミの固定色を水を掛けて阻止してくれ!」

鬼RION「分かった!気をつけろよ!」

プレーン「逃がさん!」キィン

リーフレット「まあまあ、待てよ。おれを忘れてもらっちゃ困る」

プレーン「チッ!」

鬼RION「着いた•••ここは?」

黒王クロヤミ「処刑台•••いや、墓場だな。お前の。」

鬼RION「そりゃ!」バシャ!

黒王クロヤミ「くっ!水?!」

鬼RION「よっしゃああああ」ニヤニヤ

黒王クロヤミ「貴様•••よくも、自分に水を掛けたな•••」

鬼RION「とりあえず、気絶させないと•••」

黒王クロヤミ「貴様•••調子にのるなよ」

鬼RION「どうするか•••」

黒王クロヤミ「死ね」ドゴォン!

鬼RION「危ない!」

黒王クロヤミ「ふむ•••いい動きだ•••だが!」

鬼RION「な!追って来るw!」

黒王クロヤミ「••••普通は、逃げて終わりだが、少しいろいろ、魔法を掛けてな•••」

鬼RION「くっ!」

黒王クロヤミ「たわいもない•••」

プレーン「黒王様!ご無事で?!」

黒王クロヤミ「プレーンか•••遅い•••」

リーフ「クソ!」

鬼RION「•••何だと」

黒王クロヤミ「お前には、死の一文字のみ」ドカッ

ペルソナ「•••まだ終わって無い。」

リーフ「ペルソナ!!」

鬼RION「!!」

プレーン「なぜだ?!どうやって出た?!」

ペイント「お買い上げあざーっす」

プレーン「ペイント•••貴様•••」

ペルソナ「少し高かったが•••後でクロヤミに請求してやる•••」

黒王クロヤミ「•••」ピキッ

リーフ「流石はペルソナ!」

鬼RION「あれだな、えーと急死に一生」

プレーン(黒王様が怒っている•••危険だ•••)

黒王クロヤミ「プレーン。お前は後で処置を出す。覚醒をする。どけ」

プレーン「•••!しかし、覚醒は危険です。万一、魔力が暴走したら•••」

黒王クロヤミ「お前は、今怒っている俺に殺されたいのか?」

プレーン「•••分かりました」ビュッ

黒王クロヤミ「覚醒!」

リーフ「こ!?この魔力は?!」

鬼RION「常識的には、不可能か」

ペルソナ「危険•••逃げる••」

ペイント「俺も•••」コソコソ

リーフ「お前は残れ馬鹿。」

ペイント「馬鹿ってちょ、」

リーフ「クロヤミがああなったのも、お前に、責任はある。」

続く•••
クロヤミの覚醒後の名前とは?!
いったいどうなるのか?!





尻「」


ローウェン「どうする・・・」


くろうさぎ「やはり、少々教材が難しかったですかね・・・」


尻「日本語って難しいやで・・・」


くろうさぎ「本日の講座はここで終了にしましょうか。皆さんお疲れ様でした」


ローウェン「助かる」


くろうさぎ「続きます」


尻「ファッ!?」


ローウェン「なんだって!?」


ローウェン「お前に負けるなら悔いはないさ・・・!」


シュイイイイン・・・・・・ドオオオオオオオオオオオオン


尻「ローーーウェーーーーーーーーーン!!!」





※以下FC2wiki編集者各位向けコメント


くろうさぎ「文字のサイズを変更する(大きくする)&size(15){}が途中から効かなくなったんだよね(最終的に外した)」


↓ここから下(謎の画像みたいなのは|があるので勿論省いている)

1日目「リーフが泊まりに来た」
リーフ「クロヤミ~おーい♪」



尻「どこの文字が引っ掛かってるんやろね?」


くろうさぎ「かれこれ1時間くらい調べたんだけど、結局分からなかったんだよね」


くろうさぎ「求む、挑戦者」


尻「なんのや・・・」

  • 最終更新:2017-03-08 16:51:07

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