映画黒子のバスケ感想

『映画黒子のバスケ感想』



3月18日に全国ロードショー!
「劇場版黒子のバスケ LASTGAME」
皆はもう観に行っただろうか?
まだ行ってないよ!という方はチケット代は僕が出し更にポップコーンも奢るので是非是非観に行って欲しい。






帝光中学校バスケットボール部。
部員数は100を越え、全中3連覇を誇る超強豪校。
その輝かしい歴史の中でも特に最強と呼ばれ、無敗を誇った10年に1人の天才が5人同時にいた世代は「キセキの世代」と言われている。
が、「キセキの世代」には奇妙な噂があった。
誰も知らない、試合記録もない。にも関わらず、天才5人が一目を置いていた選手がもう1人。
幻のシックスマンがいた、と…。




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主題歌:GRANRODEO「Glorious days」



実況「なんやかんやありまして、キセキの世代最強チームVSNBA最強チームの試合を始めます」


ウオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ





【キセキの世代最強チーム(通称:チームUNITY)】


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シーモア瀬  【黄】  =どこでも=

チームUNITYのオールラウンドプレイヤー。
自他共に認めるイケメンで、中学の頃からモデルをやっている。
その容姿と明るく調子のいい性格もあってか、同年代の女子から非常にモテており試合では黄色い声が飛び交う。
女の子にフラれたことはないらしい。
元々の身体能力と抜群のバスケセンスによって、相手の技やテクニックを一目見ただけで模倣してしまう模倣(コピー)能力を持つ。
コピーした技やテクニックはその試合中だけでなく、後々まで記憶しており、別の試合で用いることも可能。



える間  【緑】  =SG(シューティングガード)=

チームUNITYの最強シューター。
語尾に「~(な)のだよ」と付く独特な話し方をする。
『人事を尽くして天命を待つ』を座右の銘に掲げる確固たる運命論者で、朝の情報番組「おは朝」の星座占いを欠かさずチェックし、その日の蟹座のラッキーアイテムを必ず持ち歩く。
自陣のゴール下からでもフォームを崩されない限り100%シュートを決めることが出来る「超長距離(スーパーロングレンジ)3Pシュート」が唯一にして最強の必殺技。
夏至杯では見事1回戦敗退した。



ルア峰  【青】  =SF(スモールフォワード)=

チームUNITYのエースにしてバスケの天才。
ずば抜けたスピードを持ち、瞬時に最低速度から最高速度に至る加速力と敏捷性に優れている。
またどんな位置、体勢、ディフェンス状況であってもシュートを決めることが出来る「型のない(フォームレス)シュート」を持つ。
さらに、本来偶発的にしか入れないはずのゾーン(実力を100%発揮できる集中状態)に自分の意思で自由に入ることができる。
他にも相手のフェイクを完全に見切る反射神経や、予測よりさらに速い反応を可能にする野生を持つなど、バスケットボール選手として究極の域にある天才である。



ソウゲツ原  【紫】  =C(センター)=

大きい。



尻司  【赤】  =PG(ポイントガード)=

チームUNITYのキャプテン。
普段の物腰は柔らかく丁寧であるが、一方で勝利至上主義者の面を持つ。
彼にとって勝利は生きていく上であって当然の基礎代謝のようなものである。
この世は勝利が全てで勝者は全てが肯定されると考えており「全てに勝つ僕は全て正しい」と信じている。
呼吸・心拍・汗・筋肉の収縮など些細な動きを全て見切り、相手の次の動きを正確に先読みする 「天帝の眼(エンペラーアイ)」を持つ。
定期的に一人称を変えている(僕⇔俺)が、何かの伏線という事は全く無い。



おくたごん先生  【白】   =監督=

チームUNITYの監督。
性格は非常に温厚で物腰も柔らか。
シーモア瀬からは「オヤジ」と呼ばれ、何かあるごとに二重あごをタプタプされる。
たまにしか練習に姿を見せず、練習にうるさく口を出さない事や恰幅のいい体型もあいまって、一見お飾りのような印象を与えるがバスケ界では有名な監督である。
他校の監督からも尊敬の意を込めて「おくたごん先生」と呼ばれている。






【NBA最強チーム】


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月亭絵の具  【ゴールド】  =PG(ポイントガード)=

NBA最強チームのキャプテン。
外面は紳士的で社交性にあふれているように見えるが、本性は悪辣かつ狡猾で週刊文春に負けず劣らずの外道。
過去のどの試合でも実力の底を見せていないために真の実力は不明。
尻司は「俺とは相性が悪い」と口にし、ルア峰も「俺とは相性が悪い」、える間も「俺とは相性が悪い」、ソウゲツ原も「俺とは相性が悪い」、シーモア瀬も「俺とは相性が悪い」と語っている。






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(集英社「黒子のバスケ」藤巻忠俊様)

sola  【シルバー】   =C(センター)=

作中最強のフィジカルを誇ったソウゲツ原を超える程の体格を持つ肉体派プレイヤー。
全ての身体能力が凶悪と称される程の域にあり、あまりに桁外れであることから『神に選ばれた躰』と呼ばれている。
その能力はルア峰を瞬時に抜き去り、パワーではソウゲツ原に押し勝ち、跳躍力にいたってはフリースローラインから飛び、そこから両手持ちのウインドミルダンクを決めることが出来るレベルにある。



モリシマA(その他)


モリシマB(その他)


モリシマC(その他)





実況「皆様、大変お待たせ致しました!」


実況「キセキの世代最強チームVSNBA最強チーム・・・」


実況「いよいよ世紀の対戦が始まります!!」


ウオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ


月亭絵の具「チュパチュパチュパ」


sola「うほっ」


尻司「さあ、行こうか」


ルア峰「足引っ張んじゃねーぞ?」


シーモア瀬「あいよッス」


える間「人事を尽くして天命を待つのだよ」


ソウゲツ原「・・・」



おくたごん先生「さあ、5人の絆を見せてきなさい」



実況「試合開始ッッッ!!!」







【第1話:裏切りのソウゲツ原】



ルア峰「・・・行くぜっ」


モリシマC「速い!?」


ルア峰「うおおおおおおおおおおおおおお!!!」


ダァァァンッ


実況「決まったあああああああああああ!!先制はキセキの世代チーム!見事なダンクシュートおおおおおおお!!」


月亭絵の具「チュパチュパチュパ」


sola「うほっ」


ルア峰「へっ・・・どうだよ?これが日本のバス



ダァァァンッ


ルア峰「・・・あ?」


sola「うほっ」


実況「こっ・・・これは!!お返しと言わんばかりにカウンター速攻が決まったあああああああああ!!これがNBA!!!」


ウオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ


尻司「(速い・・・あのsolaという男)」


尻司「(ルア峰以上の敏捷性にソウゲツ原以上のパワーを持つ・・・謂わば『神に選ばれた躰』!!)」


ルア峰「へっ おもしれえじゃねーか」


sola「うほっ」


尻司「・・・行かせないよ」


ダンッ


尻司「・・・!!」


実況「ぬ、抜いたああああああ!!そしてそのまま・・・」


ダァァァンッ


実況「決まったああああああああああああ!!圧倒的な身体能力!たった1人で点を取っています!!」


モリシマA「ちっ・・・やっぱ俺ら要らねえじゃねーか」


モリシマB「文句を言うな・・・あの2人が異常なだけさ」


モリシマC「俺ら3人が裏切って2対8でも勝てるかどうか怪しいぜ」


モリシマA「はっはっは。違えねえな」


モリシマB「・・・勝てる訳がねえのさ。あの『化け物』共に」


月亭絵の具「チュパチュパチュパ」


sola「うほっ」


尻司「不味いな。想定以上に・・・」


ダァァァンッ

ダァァァンッ

ダァァァンッ

ダァァァンッ


尻司「・・・点差は開くばかり・・・まさか、ここまでの実力差があるとは・・・!」


シーモア瀬「なーに難しい顔してんスか。尻司ッチ」


尻司「・・・シーモア瀬」


シーモア瀬「今度は俺が魅せる番ッスよ」



sola「うほっ」


シーモア瀬「これ以上点を取られる訳には行かないッスよ」



モリシマA「solaゴリさんと1on1?はっ たった1人で止められるつもりか?」


モリシマB「エネゴリ君みたいな言い方やめろよ」


※エネゴリ君
えねごり君_convert_20170322093529.jpg


シーモア瀬「・・・勝ちたいと強く願いながら」


シーモア瀬「心のどこかで負けて欲しくないと思うから」


シーモア瀬「だから、憧れるのは・・・もうやめる」



“完全無欠のH-UNITY(パーフェクトえちうにち)”


模倣_convert_20170322094147.jpg




モリシマA「あれが奴の必殺技・・・噂には聞いていたがっ・・・」


モリシマB「ふざけんなっ・・・まだ深夜じゃねえだろうが!!」


モリシマA「違う!これは・・・」


モリシマC「月食だ!!!」




RION「・・・来た!クロヤミが来た!」

フェニックス「はあ?まだ、明け方だろ?!これは・・・」

RION「月食だ!逃げろ!」






ダンッ


ダダダダダダッ


sola「うほほっ!?」


シーモア瀬「うおおおおおおおおおおおお!!!」


ダァァァンッ


尻司「ルア峰の“型のない(フォームレス)シュート”」


ダァァァンッ


尻司「える間の“超長距離(スーパーロングレンジ)3Pシュート”」


ダァァァンッ


尻司「ソウゲツ原の“破壊の鉄槌(トールハンマー)”」


ダァァァンッ


尻司「そしてこの僕の“天帝の眼(エンペラーアイ)”」


ダァァァンッ


尻司「・・・今、このコート上で」


シーモア瀬「うおおおおおおおおおおおお!!!」


ダァァァンッ



尻司「最強は、シーモア瀬だ」



可能性ってなんなんだ 不可能ってなんなんだ

そんなのは押し付けられた可能性

I can do it なんだって

俺の番なんだって叫ぶ

まだ思い出にはさせない





パアンッ


シーモア瀬「・・・えっ」


バタッ


ソウゲツ原「・・・(にやり)」


ルア峰「シーモア瀬ええええええええええええええええええええええええええ!!!」




【第2話:別れ】


える間「何を・・・何をやっているのだよ・・・」


尻司「ソウゲツ原!?」


ソウゲツ原「・・・(にやり)」


月亭絵の具「チュパチュパチュパ」


sola「うほっ」


ソウゲツ原「悪いな、のびた。このNBAチームは・・・」


ソウゲツ原「3人乗りなんだ」


モリシマA「!?」


モリシマB「!?」


モリシマC「!?」


月亭絵の具「チュパチュパチュパ」


ソウゲツ原「今この瞬間より、NBAチームは『月亭絵の具・sola・ソウゲツ原』の3人チームとする」


モリシマA「おいおいおい、なんだそりゃ?俺たちは何も聞いてねえぞ!!」


ソウゲツ原「あー。まああれだ」


ソウゲツ原「戦力外通告だ」



戦力外通告_convert_20170322093546.jpg



実況「こっこれは一体・・・どういう事でしょうか・・・」


尻司「ソウゲツ原。自分が何をしているのか分かっているのか?」


ソウゲツ原「強い側についただけでしょ。これはバスケ」


ソウゲツ原「尻ちんがいつも言ってたじゃん。『勝利こそが全てだ』って」


ソウゲツ原「俺は何も間違ってないよ。っていうか・・・」


ソウゲツ原「自分より弱い人の言う事聞くの、ヤダなぁ」


尻司「ソウゲツ原・・・!」





おくたごん先生「私だけかね・・・」


尻司「!」


える間「!」


ルア峰「!」


おくたごん先生「まだ勝てると思っているのは・・・?」


える間「しかし・・・シーモア瀬を欠き、ソウゲツ原が裏切った今・・・」


える間「奴らに勝つのは不可能なのだよ・・・」


おくたごん先生「・・・」


諦めたらそこで_convert_20161119222305.jpg


尻司「!」


える間「!」


ルア峰「!」




可能性ってなんなんだ 不可能ってなんなんだ

そんなのは押し付けられた可能性

I can do it なんだって

俺の番なんだって叫ぶ

まだ思い出にはさせない




尻司「ふっ・・・そうだな」


尻司「勝とう。奴らの間違いを、俺たちで叩き潰す!」


尻司「そしてソウゲツ原の目を覚まさせる!!」


ルア峰「・・・へっ そう来ねえと盛り上がらねえぜ」


える間「・・・当然なのだよ」








【第3話:幻の6人目】



尻司「(とはいえどうする・・・)」


尻司「(人数的には3対3・・・だが・・・)」



ルア峰「ちっ・・・」


sola「うほっ」


ダァァァンッ


える間「くっ・・・速すぎるっ 速すぎるのだよっ!」


月亭絵の具「チュパチュパチュパ」


ダァァァンッ


尻司「ソウゲツ原・・・!」


ソウゲツ原「駄目だよ尻ちん~」


ソウゲツ原「頭はクールに心はホット」


ダァァァンッ


尻司「くそっ・・・」


実況「NBAチームが止まらないいいいいいいいいいい!!点差がみるみる開いていきます!!」


実況「キセキの世代チーム、万事休すかーーーーーーーーーーー!?」



尻司「1on1で勝てない実力差があるのなら・・・せめて・・・」


尻司「数の利を・・・!」



帝光中学校バスケットボール部。
部員数は100を越え、全中3連覇を誇る超強豪校。
その輝かしい歴史の中でも特に最強と呼ばれ、無敗を誇った10年に1人の天才が5人同時にいた世代は「キセキの世代」と言われている。
が、「キセキの世代」には奇妙な噂があった。
誰も知らない、試合記録もない。にも関わらず、天才5人が一目を置いていた選手がもう1人。
幻のシックスマンがいた、と…。























安西先生ダンク_convert_20170322093619.jpg



尻司「!」


える間「!」


ルア峰「!」


月亭絵の具「!」


sola「!」


ソウゲツ原「!」



おくたごん先生「私だけかね・・・」


おくたごん先生「まだ勝てると思っているのは・・・?」




可能性ってなんなんだ 不可能ってなんなんだ

そんなのは押し付けられた可能性

I can do it なんだって

俺の番なんだって叫ぶ

まだ思い出にはさせない





【第4話:尻司、死す】



ソウゲツ原「・・・ようやく出てきたか」


月亭絵の具「チュパチュパチュパ」


sola「うほっ」


ソウゲツ原「幻の6人目(シックスマン)!!」




おくたごん先生「皆さんすいません。遅れてしまいました」


ルア峰「先生・・・!」


える間「助かるのだよ」


尻司「これで4対3・・・」



ソウゲツ原「面白い。そう来なくては」


月亭絵の具「チュパチュパチュパ」


sola「うほっ」




尻司「行くぞ!」


尻司・ルア峰・える間・おくたごん先生「反撃開始だ!!!」



ダンッ ダンッ ダンッ



尻司「(今気付いた・・・)」


尻司「(月亭絵の具・・・これまで特に何もしていない)」


尻司「(ただコート上でチュパチュパ言っているだけだ・・・)」


月亭絵の具「チュパチュパチュパ」


尻司「・・・嫌な予感がする」





「力を溜める」ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
それは即ち、出力の最大許容値を超えるという事。
蓄積された力はゆっくりとゆっくりとエネルギーを熟成させ・・・
そして臨界点を超えたある1点でーーーーーーーーーー




【キングパンチ】

くろうさぎ: これで最終日来るって事は僕とmarunさんの殴り合いやね
marun: お、やるか?こっちにはキングパンチがあるんだぞ?





月亭絵の具「チュパ・・・チュパ・・・チュパ・・・」


尻司「!!」



気付いたのは、尻司だけだった。
持ち前の観察眼、そして何より“天帝の眼(エンペラーアイ)”により未来を視る事が出来たから。
その時彼は、考えるより先に身体が動いた。




尻司「身を伏せろおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!」





キングパンチ2_convert_20170322093705.jpeg
(集英社「ONEPIECE」尾田栄一郎様)

キングパンチ3_convert_20170322093727.jpg
(集英社「ONEPIECE」尾田栄一郎様)

キングパンチ_convert_20170322093741.jpg
(集英社「ONEPIECE」尾田栄一郎様)


爆発_convert_20170322094838.png




可能性ってなんなんだ 不可能ってなんなんだ

そんなのは押し付けられた可能性

I can do it なんだって

俺の番なんだって叫ぶ

まだ思い出にはさせない




ヤムチャ2_convert_20170314075154.jpg
(集英社「ドラゴンボール」鳥山明様)



ルア峰「尻司いいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!」


える間「尻司は・・・身を挺して俺たちを守ったのだよ・・・」



ソウゲツ原「はっはっは!!自分1人だけでも逃げりゃ良かったものを!!わざわざ身代わりになるとはなぁ!?」


ソウゲツ原「尻ちんってホント、ばっかだよねえええええええええええええええええええ」


福永_convert_20170322093812.jpeg


おくたごん先生「・・・それが、君の目指したバスケなのかい?」


おくたごん先生「ソウゲツ原君。私は今猛烈に怒っています」


おくたごん先生「だが、1人の教育者として君を正しい道へ導けなかったのは私の責任」


おくたごん先生「だから君だけは・・・」


おくたごん先生「私が倒す」



ビリッ



ソウゲツ原「っ・・・!」


える間「(ここまで感情を露わにするおくたごん先生を見るのは初めてなのだよ)」


ルア峰「(本能的な恐怖・・・見てるこっちまでびびっちまうぜ・・・)」



おくたごん先生「さあ、これで最後だ」




【最終話予告】


やめて!
ラーの翼神竜の特殊能力で、ギルフォード・ザ・ライトニングを焼き払われたら、闇のゲームでモンスターと繋がってるぽいぬの精神まで燃え尽きちゃう!
お願い、死なないでぽいぬ!
あんたが今ここで倒れたら、シーモア瀬さんや尻司さんとの約束はどうなっちゃうの?ライフはまだ残ってる。
ここを耐えれば、ソウゲツ原に勝てるんだから!


次回「ぽいぬ死す」


デュエルスタンバイ!






くろうさぎ「続きは映画館で」


E森「尻って誰?」


くろうさぎ「間接的に君が殺した人だよ・・・」


ローウェン「お前に負けるなら悔いはないさ・・・!」

  • 最終更新:2017-03-24 12:59:26

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